『地域×アートの可能性』をテーマに講座を行うスクールプログラム

HIKONE ART SCHOOL #3 やんツー氏

「HIKONE ART SCHOOL」とは、6日間連続して様々分野で活躍される
トップクリエイターを彦根市にお招きし、市民や地元の学生および、HACに参加する
美大生に向けて『地域×アートの可能性』をテーマに講座を行うスクールプログラムです。

イベント情報

HIKONE ART SCHOOL #3 やんツー氏

「学校では教えてくれないコンペ・助成金系申請書類の書き方とお金の話」
日時:8月24日(木) 10:00〜12:00
会場:滋賀大学
定員:先着30名様 (応募者多数の場合抽選)
費用:無料
申込方法:下部の応募フォームより必要事項を記入の上ご応募ください

複数プログラム応募可能ですが各プログラム毎にご応募ください。

講師プロフィール

やんツー / yang02
1984年、神奈川県生まれ。多摩美術大学大学院デザイン専攻情報デザイン研究領域修了。デジタルメディアを基盤に、グラフィティやストリートアートなど、公共の場での表現にインスパイアされた作品を多く制作。2011年から菅野創と共に自律生成型のドローイングマシンの制作を開始し、第15回文化庁メディア芸術祭アート部門にて二重振り子の動きを利用し描画するドローイングマシン《SENSELESS DRAWING BOT》が新人賞を受賞。その後、韓国、ロシア、アメリカなど国内外様々なフェスティバルやグループ展に招かれ各地で作品を発表。2013年、文化庁新進芸術家海外研修制度に採択され、バルセロナとベルリンに1年間滞在。2015年から、東山アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)のスタジオ使用アーティストとして、制作の拠点を京都に移し活動中。
http://yang02.com

問い合わせ先

HAC運営事務局
mail:hac@m-inc.jp
10:00〜19:00 土日・祝除く

応募フォーム

募集要項の注意事項に全て同意の上で応募をお願いいたします。

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